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よくある質問

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Q1.  ハンドスキャンヒーリングは誰にでもできますか?

A1. はい。ハンドスキャンヒーリングに必要な周波数の光の情報をチャージする

   ことで誰でもできるようになります。

Q2.  ハンドスキャンヒーリングとリコネクティブヒーリングの違いは何ですか?

A2.  ハンドスキャンヒーリングはリコネクティブヒーリングの応用編と考えてもいいと思います。リコネクティブヒーリングは包括的に全体をヒーリングしていきますが、ハンドスキャンヒーリングでは、肉体レベル,情緒レベルなどで特定の部位をピンポイントでヒーリングすることができます。

 

Q3.  ハンドスキャンヒーリングではどんなことができますか?

A3. 解剖学の知識があれば、ハンドスキャンをすることで症状がどこから来ているか、あるいは体の弱っている場所を特定することができます。ハンドスキャンの方法になれてくれば疾病部位のかなり詳しい情報も読み取ることができます。

 

Q4. ハンドスキャンヒーリングが今までのヒ−リングと違う特徴的なところは何ですか?

A4.  ヒーラーが患部に手を当てたり、マッサージをしたりする必要がなく、ヒーラーのエネルギーも使いません。ただ患部の情報を手のひらで読み取り、その情報を観察していくことで自動的に癒しがおこります。

 

Q5.  ハンドスキャンヒーリングは心身のどんな状態に使うことができますか?

A5.  どの状態にも使うことができますが、急性の状態には特に変化がはやく出ます。

 

Q6.  手のひらに情報があまり感じとれない人でも大丈夫ですか?

A6.  手のひらに情報がうまく受け取れない場合でもヒーリングは確実に起っています。繰り返し慣れていくことで感じるようになります。

 

Q7.  遠隔で行うのと対面で行うのとのでは効果の違いはありますか?

A7.  全く同じ効果が得られます。

 

Q8.  ハンドスキャンヒーリングを仕事として捉えることができますか?

A8.  ご希望の方は認定書を発行します。ハンドスキャンヒーリングはあくまで医療行為ではないので医療行為の補助手段として行います。

 

Q9. ハンドスキャンヒーリングによる副作用はありますか?

A9. クライアントが選択的に必要なエネルギーを受けとるので副作用は全くありません。浄化作用が表面化して、下痢、発熱,発疹、などが起ることがありますが心配はいりません。

 

Q10. ハンドスキャンヒーリングはどの年齢の人にも適応でいますか?

A10. 乳幼児から高齢者まで誰にでもOKです。また、動物や植物、野菜,果物などにも応用ができます。