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10年来の胃もたれ、胸やけ、体調不良が3回の遠隔ヒーリングで

大阪からの依頼で遠隔ハンドスキャンヒーリングのエネルギーチューニングチャージを2日間で3回行った。

かなりエネルギーには敏感な方で、セッション中温泉に入ってるようだったり、ダイヤモンドのような光が見えたり

といろいろ感じられたようだ。

胃の具合がずっと悪いということだったが不調を全く感じなくなったと報告があった。

一ヶ月毎夜悪夢に苛まれた少年

大阪からお孫さんのことが心配で遠隔ヒーリングの依頼があった。成績も優秀で良く勉強もする小学四年生が毎日悪夢にうなされよく眠れない。土曜、日曜はそうでもないと言う。
学校がストレスになっているようだ。スキャンすると視床下部に反応がある。脳全体と特に視床下部を遠隔ヒーリングした。一回のハンドスキャンヒーリングで1ヶ月ぶりにぐっすり眠れたと報告があった。

ハンドスキャンヒーリングのリーディングとヒーリング

バンドスキャンヒーリングはリーディングとヒーリングが同時に起こります。ヒーリングを行うひとはその過程を観察するだけでいいのです。
ヒーリングしたい人あるいはその人の特定部位の情報を手のひらで読み取ります。
このリーディング方法で手のひらに感じるいろいろな変化を観察していきます。慢性的な症状は最初情報がとりにくく数分待っていると感じ始めます。急性期の情報に変化し始めるとあとは治癒に向かいます。ヒーリングする人はヒーリングしたい場所を宇宙に"オーダー"するだけなので自分のエネルギーは使いません。
オーダーした部位の情報を観察するだけで自動的にヒーリングが始まります。

ヒーリングの過程はいつもリーディングしている情報とシンクロしています。

アトピー性皮膚炎に共通する肉体レベルの原因

アトピー性皮膚炎の人をスキャンしていくと大概のケースで大腸の横行結腸以下の部位に反応がある。下降結腸下部、S字結腸、直腸が慢性的な炎症状態にあったり、動きが活発でなく便秘がちだったりする。大腸を集中的にヒーリングする事で改善がみられる。あとは糖分や生クリームなども控える必要がある。ベースには抑圧された感情もあるのだけれど…心身両面からのヒーリングが必要である。


 

免疫細胞、リンパ球へのヒーリング

季節の変わり目は自律神経のバランスも崩れやすく、免疫力も低下しやすい。

ハンドスキャンヒーリングが既にできるお母さんからメールで問い合わせがあり、

20才の娘さんがここ一ヶ月ほど数回高熱を出し、今回は腋下リンパ節が腫れて

熱が下がらないという。

患部と、反応があった胆のう、卵巣などをヒーリングしたがまだ熱が下がらない。

免疫力が低下している可能性があるので大腸、小腸も加えてもらったが、

直接免疫細胞、リンパ球をやってもらったらかなり反応があった。

自律神経の中枢である視床下部もヒーリングしてもらった。

4時間後に平熱になり元気を取り戻した。

40代女性生理による体調不良

ポピュラーな症状ではあるが、下腹部の痛み、腰が痛い、顔色がわるくくすんでいる、くちびるに色がない、身体がだるいという状態で早速スキャンすると子宮頚部に反応がある。10分ほどハンドスキャンヒーリングをすると顔色に赤みがでてきた。その後腰まわりもすっきりしてきて不快症状からほとんど解放された。子宮頚部のハンドスキャン情報は少し下垂があるか血液の循環不全が感じられた。子宮はエネルギーに敏感なので早く改善される例が多い。

66才男性の腎機能が改善

もともと若いときからクレアチニンの値が高く疲れやすい症状が続いていたがハンドスキャンヒーリングを受けて三ヶ月目。今回の血液検査で0.92mg/dlまでさがり調子がいい。

治りにくい腱鞘炎

冷えからくる腱鞘炎はなかなか治りにくい。痛みを起こしている腱鞘にピンポイントでハリ治療をしてもそのときは楽になることがあるが、またぶりかえしてしまうケースが多い。血行をよくして細胞を活性化するのにハンドスキャンヒーリングは有効である。半年近く良くならなかった肘付近の痛みを訴えている六十代の男性が10分ほどのハンドスキャンヒーリングで痛みから解放された。


 

冷えから来る腰痛 77才の義父

老人になると冷えを引き込みやすい。このところの蒸し暑さで冷房を長時間使った。夕方から腰が痛いと言う。腰をスキャンすると冷えの情報が間歇的に出てくる。冷えがかなり奥まで入り込んだみたいだ。ハンドスキャンヒーリングを続けていくと今度は痛みの情報に変わってきた。やがて痛みの情報が薄らいで、トータルのヒーリング時間15分くらいで椅子から立ち上がれるようになった。

ストレスから来る胃痛の女子大生

彼女のお母さんはすでにハンドスキャンヒーリングができる。
メールで質問がきた。
胃に反応があるけれど胃のハンドスキャンヒーリングをしたがよくならないと言う。
胃の強い情報がスキャン出来る場合はそのままヒーリングすれば良くなる。胃の粘膜の異常があまりなく、精神的なストレスや緊張が続いた場合は迷走神経を介して痛みが来るので頚椎上部と視床下部をやるといい。
それを告げてやって貰ったら眠くなりだいぶ良くなった。

まだ少し痛いというので遠隔でスキャンすると頚椎1、2番に強い反応が残っていた。
そのまま情報が薄らぐまでヒーリングして聞いてみると
すっかり治ってお腹もすいてきたそうだ。

お母さんとコラボ出来た体験談である。

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