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2011年12月

糖尿病で目がかすむ

糖尿病からくる目の疾患で手術を勧められている30代の男性からハンドスキャンヒーリングの依頼があった。2日で3回の遠隔ヒーリングを行った。良く眠れ、落ち込んでいた気分も前向きになり、新聞の字が読めるまで改善したと報告があった。

10年来の胃もたれ、胸やけ、体調不良が3回の遠隔ヒーリングで

大阪からの依頼で遠隔ハンドスキャンヒーリングのエネルギーチューニングチャージを2日間で3回行った。

かなりエネルギーには敏感な方で、セッション中温泉に入ってるようだったり、ダイヤモンドのような光が見えたり

といろいろ感じられたようだ。

胃の具合がずっと悪いということだったが不調を全く感じなくなったと報告があった。

一ヶ月毎夜悪夢に苛まれた少年

大阪からお孫さんのことが心配で遠隔ヒーリングの依頼があった。成績も優秀で良く勉強もする小学四年生が毎日悪夢にうなされよく眠れない。土曜、日曜はそうでもないと言う。
学校がストレスになっているようだ。スキャンすると視床下部に反応がある。脳全体と特に視床下部を遠隔ヒーリングした。一回のハンドスキャンヒーリングで1ヶ月ぶりにぐっすり眠れたと報告があった。

ハンドスキャンヒーリングのリーディングとヒーリング

バンドスキャンヒーリングはリーディングとヒーリングが同時に起こります。ヒーリングを行うひとはその過程を観察するだけでいいのです。
ヒーリングしたい人あるいはその人の特定部位の情報を手のひらで読み取ります。
このリーディング方法で手のひらに感じるいろいろな変化を観察していきます。慢性的な症状は最初情報がとりにくく数分待っていると感じ始めます。急性期の情報に変化し始めるとあとは治癒に向かいます。ヒーリングする人はヒーリングしたい場所を宇宙に"オーダー"するだけなので自分のエネルギーは使いません。
オーダーした部位の情報を観察するだけで自動的にヒーリングが始まります。

ヒーリングの過程はいつもリーディングしている情報とシンクロしています。

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